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【日向ぼっこ】 (セキュリティ改良版)

1アンサンンブル・バウム 「第九」  / 2アンサンブル J (ヴェルレク)  / 3牛田智大 (ピアノ)  / 4立川第九  / 5アンサンブル・ポエム  / 6すみれ合唱団 Spring Cocert  / 7フェティス・コンサート  / 8第71回 日本アンデパンダン展  / 9避難訓練コンサート  / 10人体 神秘への挑戦 (1) / 11矢矧晴一郎 サロンコンサート  / 12わが町調布に響け!歓喜の第九  / 13キララ合唱団 (モツレク) (1) / 14Kirara Classic  / 15ビュールレ・コレクション展  / 16山種美術館 (横山大観展)  / 17オペラシティ (オルガンコンサート) (1) / 18クリスチャン・ラッセン展  / 19株価のAI急落 (1) / 20歌声コンサート (2) /



◆ アンサンンブル・バウム 「第九」 投稿者:  引用する 
オリンパスホールで聴いてきました。

客席前5列を撤去してオケピットに、
オケは77名。S-54、A-32、T-42、B32 合唱合計170名。
男性は後ろの2列、女性の中には小学生らしき数名も。
ソリストは全員楽譜使用、合唱団の中にも数名。
ステージは壮観でした。

男声パートはしっかり聞こえましたし、
ソプラノはとても良く出ていました。
力強い第九を満喫しました。


2018/05/05(Sat) 01:41:12 [ No.738 ]

◆ アンサンブル J (ヴェルレク) 投稿者:  引用する 
オリンパスホール八王子で聴いてきました。

前の5列を撤去してオケピット。
オケは65、S-31、A-36、T-22、B-14 計103。
客席は3Fまで超満員。
2F前列には沢山のビデオカメラ、ステージ上手にもリモコンカメラ。

第1部は混声合唱のためのヒットメドレー「SORA」、
 指揮は熊坂麻由美、ピアノは栗島和子。
  「君といつまでも」のスローで少しズレが残念。
第2部はヴェルディのレクイエム。
 指揮は神宮章、オケはアンサンブルJ管弦楽団。
 ティンバニーと大太鼓は右、コンパスは左。
   #4-Sanctusの後でチューニング。
 ソプラノが素敵、バスは迫力の低音。
 #4-Sanctusの後でチューニング。
 合唱も全体的にバランスよく整っていた。

終演後、何時までも惜しみない拍手が・・・


2018/04/30(Mon) 00:33:28 [ No.737 ]

◆ 牛田智大 (ピアノ) 投稿者:  引用する 
オリンパスホールで聴いてきました。

今回初めて3階席の一番後ろ中央席です。
エレベーターでは8F、
このホールの3階席はとても高く、ステージは遥かに下です。

第1部がラフマニノフ第3番、チロは初めてです。
19歳とは思えないほどの熱演、もっと近くで見たかった。
何時までも鳴りやまぬ拍手、彼のこれからが楽しみです。

第2部はガラリと変わって新世界より、
チロには久しぶりのイングリッシュホルンが心にしみる。
3階まで満席のお客さんは大満足でした。


2018/04/24(Tue) 01:28:11 [ No.736 ]

◆ 立川第九 投稿者:  引用する 
コバケン/日フィルで10月20日(土) たましんRISURUホールです。

前回(川瀬賢太郎)に参加し、大変感動したので今回も申し込みました。
しかし・・・
女声は定員に達したため募集締め切りだそうです。
   http://www.gmaweb.net/npo/archives/3569

何処も女性が活発なのには驚かされます。
聞くところでは、
お気に入りの指揮者の場合、全国からオーディションに応募、
オケ合わせ、リハ、本番に飛行機で参加する猛者も多いとか。
第九は元よりレクイエム、ミサ、カルミ・ナブラーナ等は
出来る人たちの定番らしい。

チロの地元、秋川キララホールでも、
フォーレ、カールオルフが聴けるようになりました。

2018/04/19(Thu) 02:00:56 [ No.735 ]

◆ アンサンブル・ポエム 投稿者:  引用する 
秋川キララホールで撮影しました。
地元ではトップクラスの少人数の合唱団です。

S4,A4,T3,B3 の編成ですが、
大編成の合唱団には無い素晴らしいものでした。
一人一人の歌唱力は並外れているけど、
決して突出することなく
アンサンブルとして全体に調和させる努力が凄い。

第1部のモーツァルトは実力を存分に、
第2部の「光と風をつれて」ては混声合唱の素晴らしさを、
第3部の「歌い継ぎたい私たちの歌」では皆が聴きなれた曲で心を揺さぶる。
そして、アンコールは「今日の日はさようなら」・・・また逢う日まで・・・
素敵でした。

歴史のある合唱団はどこも高齢化の波に巻き込まれています。
しかし、よく見ると身体的年齢とは違って声は何時までも若々しい。
歌い続けることは何と素晴らしい事か・・・


2018/04/15(Sun) 23:44:35 [ No.734 ]

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